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2021年2月

  • 2021年2月28日
  • 2021年11月23日

サッカーは人生を豊かにする

障害者サッカー 昨日のアスルクラロ沼津のCPサッカーの子ども達の練習を見ていて、 自分も無邪気にボールを蹴っていた事を思い出した。 幼稚園の頃、園庭で年上の子達がサッカーのゲームのような事をやっているのを見て、 面白そうだなと思いやってみたくなった。 その頃の自分の体はポンカスで、軸がブレブレでまと […]

  • 2021年2月27日
  • 2021年11月23日

成功体験を積み重ねていく

障害者サッカー アスルクラロ沼津のCPサッカースクールに行って来た。 これまで静岡県にはCPサッカーのチームが無く、岐阜まで練習に行っていた僕にとって県内にチームができてとても嬉しく思う。 障がい者のチームを立ち上げて運営することや、組織作りをすることは本当に大変だと思う。 アスルクラロ沼津の山崎宏 […]

  • 2021年2月27日
  • 2021年11月21日

自己アピール

私の長所はプラス思考で、くよくよせず 継続する意思をもっていることだ。 リハビリは約25年通い、 今では走ったり自転車に乗ることもできるようになった。   またサッカーや空手も続けている。 障がい者空手では、全日本大会で連続でメダルをとることができた。 現在はコロナの影響で行くことができて […]

  • 2021年2月25日
  • 2021年11月23日

力を抜き切るための稽古

今日の空手の稽古も 師範とのマンツーマンだった。 蹴りをする時に、 もの凄く力んでいる事を注意された。 繰り返しやっても師範の要求する最低のレベルに達しないので、 師範が実演して見本を見せてくれた。 力を抜くことが全ての技に共通するので、 肩の力を抜ききるようにと言われた。 力が抜けるようになるため […]

  • 2021年2月22日
  • 2021年11月23日

成長できるサッカーチーム

障害者サッカー 僕がアンプティーサッカーの ガネーシャ静岡 の練習に参加するようになった経緯を投稿します。 アンプティーサッカーがあることを知ったのは、 4年位前の正月に開催された 障がい者サッカーのフェスティバル に参加した時に、 片足でサッカーをしている選手を見て興味を持ち、 チームの代表の方に […]

  • 2021年2月21日
  • 2021年11月23日

折れない心 ガネーシャ静岡

障害者サッカー 今年初めてのアンプティーサッカーの練習に行って来た。 コロナでなかなか練習が出来ず、自分としてはボールコントロールが全くできていなかった。 ガネーシャ静岡 というチームで練習させて頂いている自分が感じることは、 とてもアットホームで明るく、 チームを支えている人がどんどん話しかけてく […]

  • 2021年2月20日
  • 2021年11月21日

確実にできることを増やしていく

障がいを持っている子が小学校の勉強で一番大切だと思うこと。 僕は小学生の頃、字を書く時に力が入ってしまい、 手の動きが鈍かったので、小学校3年4年位までは、テストの問題が時間内に全部解けない事が多かった。 なので、この問題だけ解くということを決めて解いた。 そして時間があれば次の問題を解いた。 まず […]

  • 2021年2月18日
  • 2021年11月21日

障がい者の頑張りと心のバリアフリー

みなさん、障がい者にとって一番何が大変なことかわかりますか。 それは生活とリハビリです。   僕は、体の障がいを持っています。 産まれる時、お母さんのお腹の中で酸素が少し足りなくなってしまったのが、原因だそうです。 小さい頃は、歩くのが遅くて、バランスをとるのがとても大変でした。 今は走れ […]

  • 2021年2月16日
  • 2021年11月23日

最少のエネルギーで最大の威力を出す

今日は空手の稽古に行って来た。 師範とのマンツーマン稽古だった。 片足にしっかり体重が乗っていないのでキレの良い技が出ない。 これから基本を大切に自分のレベルを少しでも上げられるように、一回の稽古を頑張りたい。 師範によく言われる言葉 「 最少のエネルギーで最大の威力を出せ」   合気道の神様 塩田 […]

  • 2021年2月15日
  • 2021年11月21日

ボイタ法の施術中に子どもが泣く理由

ボイタ法の施術中にどうして子どもは泣くのかを書こうと思う。 今日僕がボイタ療法を受けている時に、 隣りのベッドで2~3才位の子が泣きながらリハビリをしていた。 リハビリの最初から終了するまで、ずっと泣いていた。 僕も赤ちゃんの頃、施術の合間に泣いていたことはあったが 施術中ずっと泣いていたことはない […]