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「空手」の検索結果38件

  • 2022年4月26日
  • 2022年4月27日

乳幼児の個別支援

児童発達支援の仕事へのチャレンジが始まりました。 保育士をしていた時には、少し気になる行動をしている子や、発達がゆっくりだと思う子に、 もう少し丁寧に適切な指導や関わりをしたり、 じっくりと関わる時間があればもっともっと伸びるだろうのにと、 歯がゆい思いを持って過ごしていました。 児童発達支援をやっ […]

  • 2022年4月24日
  • 2022年4月25日

アンプティサッカー 世界への道

昨日清水区で行われた、アンプティサッカー日本代表 後藤大輝選手の講演会と アンプティサッカーの体験会に行ってきた。 後藤選手は今年の3月に参加した、アンプティサッカーのワールドカップのアジア予選での体験 『ワールドカップ東アジア予選大会を勝ち抜いて』や、 自分の障がいへの向き合い方を講演してくれた。 […]

  • 2022年4月14日
  • 2022年4月16日

児童発達支援人生の始まり

3月で定年退職をし、いよいよ新学期。 子どもたちと同じように新しい生活が始まった。 子ども達と違うことといえば、私は2度目3度目の新たな仕事の始まりである。 児童発達支援の仕事にチャレンジしようと思った大きなきっかけは、 まず息子の自立ができたことが大きな要因である。 息子が大学生の時、講義で聞いた […]

  • 2022年3月21日
  • 2022年4月15日

運を掴むには

僕か障がいを持って生まれて25年間リハビリを続け、 ここまで僕の身体が良くなることができ、 就職まですることができたのは、助けてくれた多くの方の力や自分自身の努力もあるかもしれないけれど、 『運』も関係していると思う。 先日僕がずっと続けているボイタ法 セラピストの 山内先生が、 先生が僕の担当のセ […]

  • 2022年2月16日
  • 2022年4月15日

障がい児が大きな壁をのりこえるには

障がいをもつ子の成長は、まさしくバリアフリー の道路と同じだと思う。健常者は普通に階段を一段一段上ったり、一段抜かしで駆け上がったりして、最短ルートで進む事が可能だが、 障がい者(身体障がい者)は階段が上れない、使えない、人が多い。 だから階段横のバリアフリーのスロープを使い、なだらかな坂を回り道し […]

  • 2022年2月6日
  • 2022年4月15日

素人から本物の玄人になるために

今日は唯心会 空手の大川昌春師範が、稽古中に話していた言葉について投稿しようと思う。 師範と空手の段位について話していた時に師範が、 「武道は、習い始めの時に白帯から始まり、稽古を積んで段位審査に合格すると黒帯になり、 さらに稽古を積んで、無駄のない洗練された術が身についてくるまで帯を締めて稽古をす […]

  • 2022年1月4日
  • 2022年4月15日

初稽古

新年になり稽古の日々が始まった。 今年6月の 2段昇段審査に向けて稽古に励みたい。 特に、突いた時の瞬間やすべての技を決めた時のブレが 無くなるようにしなくてはならないと感じている。 唯心会の道場では、審査が始まると初段以上は 鍛錬の蹴り10法 というのと 捌き10法 というのを 師範が「止め」とい […]

  • 2022年1月1日
  • 2022年4月15日

障がい者空手とは

「パラ空手」と言う項目にしていますが、 身体等にハンディキャップがあっても技でそれを補い 健常者相手に対等に対戦出来るのが武道の良さでもあります。 本来空手の形や技は手足を使えない時や 船上等不自由な状態等を想定して構成されたものが沢山あります。 この様に空手道は本来、障がい者、健常者の区別なく一緒 […]

  • 2021年11月25日
  • 2022年4月15日

武術の型と組手の関係性

空手道唯心会の大川昌春師範から聞いた話では、 「組手で強くなるためにはどうしたらいいか」という考え方は、 これはすべての武術に共通することだと思うが、 「古来から伝わる型を勉強しなさい」と言われた。 型を勉強するということは、型の順序を覚えることでなく、 型の中にある分解の組手を使えるようになること […]

  • 2021年11月20日
  • 2022年4月15日

空手の型の由来

  アーナンダイ これは2021オリンピックで喜友名諒さんが演武した型である。 師範に聞くと、この型は明治時代の頃から琉球に伝わる伝統的な型ではなく、創作型だそうだ。 ちなみに、喜友名選手の決勝の対戦相手が(スーパーリンペイ)という型を演武していたが、 これは剛柔流の最後に習う型とされている、剛柔流 […]