つまづき

相田みつを の
『つまづいたっていいじゃないか 人間だもの』

の詩を読んで、

 

「僕の人生、ずっとつまづいているねえ…」

 

歩き始めた頃から大学の単位を取り就職するまで、

まともにつまづかずうまくいったことがない!!

 

最終的にいつもお祈りをして、神様に人生を委ねている気がする。

そして、つまづいていたとしても周りの人に助けられたり、良い道に導かれていることに感謝している。